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趾骨骨折(単純型)
81-C1 · 趾骨骨折(単純型)の本文を原典と照合し、疫学と受傷機転、関節内骨折と保存療法の転帰、保存療法成績の記述を直し、原典に無い薬剤名・器具名とリスク評価を削除して出典を加えました。
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・異側性)
81-B3 · リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・異側性)の本文を原典と照合し、疫学・分類・手術適応・整復と固定・術後管理・予後を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
第5中足骨骨折(基部剥離骨折)
81-A1 · 第5中足骨骨折(基部剥離骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、手技、術後管理、予後の記述を修正し、原典に無い数値や手技を削除して出典を加えました。
距骨骨折(頸部骨折・Hawkins I型)
71-C1 · 距骨骨折(頸部骨折・Hawkins I型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、手術適応、整復の許容範囲、固定手技、術後の荷重と評価時期、壊死率など予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
踵骨骨折(関節内・複雑型/Sanders IV)
71-B3 · 踵骨骨折(関節内・複雑型/Sanders IV)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、手術と保存療法の適応、整復基準、手技、術後管理、合併症と予後を修正しました。原典にない数値を削除し、本文に出典を加えました。
脊椎骨折(過伸展牽引型・AOSpine B3)
51-B3 · 脊椎骨折(過伸展牽引型・AOSpine B3)の本文を原典と照合し、分類の定義、手術の適応、TLICSと神経学的評価、24時間以内の除圧の条件を直し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
脊椎骨折脱臼(高度不安定型)
51-C3 · 脊椎骨折脱臼(高度不安定型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応・時期、画像評価、術後装具とリハ、神経予後の数値を原典に沿って修正し、原典に無い数値や薬剤名は削除して出典を加えました。
肩甲骨骨折(烏口突起骨折)
14-C6 · 肩甲骨骨折(烏口突起骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類と手術適応、保存療法、固定法と併施処置、画像診断、術後管理を修正し、原典に無い薬剤名や数値を削除して参考文献の出典を加えました。
肩甲骨骨折(肩峰骨折)
14-C5 · 肩甲骨骨折(肩峰骨折)の本文を原典と照合し、疫学の数値、分類の定義、保存療法と手術の適応、偽関節や合併損傷の記述、術後管理を修正し、原典に無い数値・薬剤名は削除して参考文献の出典を加えました。
肩甲骨骨折(関節窩骨折・単純型)
14-C1 · 肩甲骨骨折(関節窩骨折・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、進入法と固定手技、術後管理、合併症と成績を直し、原典に無い数値を削除し、参考文献の出典を加えました。
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 大腿骨転子部骨折(粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
肩甲骨骨折(複雑型・浮遊肩)
14-C3 · 肩甲骨骨折(複雑型・浮遊肩)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
大腿骨頸部骨折(経頸部型)
31-B2 · 大腿骨頸部骨折(経頸部型)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復と固定法、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
12-A1 · 上腕骨骨幹部骨折(螺旋骨折)の本文を原典と照合し、疫学、神経損傷と手術適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症を修正し、原典に無い記述を削除して出典を加えました。
大腿骨頸部骨折(非転位・外反嵌入型)
31-B1 · 大腿骨頸部骨折(非転位・外反嵌入型)の本文を原典と照合し、疫学・固定法と適応・整復の許容範囲・術後管理・予後の数値を修正し、原典に無い数値や記述を削除して出典を加えました。
肘関節骨折脱臼(恐ろしい三徴)
2U1-B2 · 肘関節骨折脱臼(恐ろしい三徴)の本文を原典と照合し、疫学・分類、手術適応、手技、術後管理、合併症と予後の数値を直し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
Monteggia損傷(尺骨骨折+橈骨頭脱臼)
2U2-A · Monteggia損傷(尺骨骨折+橈骨頭脱臼)の本文を原典と照合し、疫学・分類・手術適応・整復基準・手技・術後管理・合併症と予後を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・同側性)
81-B2 · リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・同側性)の本文を原典と照合し、疫学・分類・適応・整復基準・手技・術後管理・合併症の記述を修正し、原典に無い数値等を削除して出典を加えました。
中足骨骨折(中央部・多発型)
81-A3 · 中足骨骨折(中央部・多発型)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、固定法の選択と手技、術後管理、合併症と予後の記述を修正し、原典に無い数値を削除して参考文献の出典を加えました。
第5中足骨骨折(Jones骨折)
81-A2 · 第5中足骨骨折(Jones骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類と部位の定義、保存療法と手術の適応、スクリュー固定の手技、術後の荷重・復帰、癒合率や再骨折率の数値を修正し、原典に無い数値や記述を削除して出典を加えました。
踵骨骨折(関節内・舌状型/Sanders II)
71-B1 · 踵骨骨折(関節内・舌状型/Sanders II)の本文を原典と照合し、疫学・分類・手術適応・整復・術後管理・予後の記述を修正しました。原典に無い数値は削除し、参考文献の出典を加えました。
踵骨骨折(関節外・粉砕型)
71-A2 · 踵骨骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、分類と合併損傷、保存療法と手術の適応、手技の要点、術後の荷重・運動・画像評価、合併症の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名は削除して出典を加えました。
臼蓋骨折(両柱骨折・単純型)
62-C1 · 臼蓋骨折(両柱骨折・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応と進入法、画像評価と整復の基準、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
臼蓋骨折(前柱+後半横型)
62-B3 · 臼蓋骨折(前柱+後半横型)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応と整復の許容範囲、進入法と固定の手技、術後管理、合併症の数値を改め、原典に無い数値を削除し、出典を加えました。
臼蓋骨折(T字型骨折)
62-B2 · 臼蓋骨折(T字型骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類、手術適応とアプローチ選択、整復の許容範囲、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除して出典を加えました。
臼蓋骨折(横骨折)
62-B1 · 臼蓋骨折(横骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して参考文献の出典を加えました。
臼蓋骨折(前壁型)
62-A3 · 臼蓋骨折(前壁型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、手技の要点、術後管理、合併症の数値を改め、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
骨盤輪骨折(完全不安定型・両側C型)
61-C3 · 骨盤輪骨折(完全不安定型・両側C型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、創外固定・内固定の適応と時期、術後の荷重、合併症と予後の数値を直し、原典に無い数値・薬剤名を削除して出典を加えました。
骨盤輪骨折(完全不安定型・両側片側C型)
61-C2 · 骨盤輪骨折(完全不安定型・両側片側C型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、手術時期、整復の目標、固定手技、術後の荷重・血栓予防、予後を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除して出典を加えました。
骨盤輪骨折(完全不安定型・単側)
61-C1 · 骨盤輪骨折(完全不安定型・単側)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、初期の止血、固定の手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
骨盤輪骨折(安定型・仙骨/腸骨翼/坐骨骨折)
61-A1 · 骨盤輪骨折(安定型・仙骨/腸骨翼/坐骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・保存療法の適応・手技と術後管理・予後の記述を直し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯上型・粉砕腓骨骨折)
44-C2 · 足関節骨折(脛腓靭帯上型・粉砕腓骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、予後の記述を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
脊椎骨折脱臼(回旋・複雑型)
51-C2 · 脊椎骨折脱臼(回旋・複雑型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・手術適応と時期・画像診断・術後管理・神経予後の記述を修正し、原典に無い数値や断定を削除して出典を加えました。
椎体骨折(圧迫骨折・split型)
51-A2 · 椎体骨折(圧迫骨折・split型)の本文を原典と照合し、疫学、A1〜A4・B2の分類の定義、保存療法と手術の適応、画像・神経学的評価、術後管理、予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
足関節骨折(Maisonneuve型・近位腓骨骨折)
44-C3 · 足関節骨折(Maisonneuve型・近位腓骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学、受傷機転、分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、固定手技、術後管理、合併症と予後について、原典に無い数値や記載を削除・修正して出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯上型・単純腓骨骨折)
44-C1 · 足関節骨折(脛腓靭帯上型・単純腓骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理を修正し、原典に無い数値は削除して出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・孤立性腓骨骨折)
44-B1 · 足関節骨折(脛腓靭帯部型・孤立性腓骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、手技、術後管理、予後の記述を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・孤立性腓骨骨折)
44-A1 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・孤立性腓骨骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技・術後管理・予後を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
43-C3 · 脛骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、治療の適応、整復、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
43-C2 · 脛骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、手術時期と整復の許容範囲、手技の要点、術後の荷重計画、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典も加えました。
脛骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
43-A3 · 脛骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、固定の手技、術後の免荷・荷重計画、合併症の記述を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
脛骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)
42-C3 · 脛骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、手術適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除して出典を加えました。
脛骨骨幹部骨折(複雑分節型)
42-C2 · 脛骨骨幹部骨折(複雑分節型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復と手技の要点、術後の荷重や経過観察、合併症の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名は削除して参考文献の出典を加えました。
脛骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)
42-B2 · 脛骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)の本文を原典と照合し、疫学・分類、手術適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症の記述を修正し、原典にない数値や薬剤名を削除したうえで、本文に出典を加えました。
脛骨骨幹部骨折(横骨折)
42-A3 · 脛骨骨幹部骨折(横骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、整復の目標、髄内釘・プレートの手技、術後管理、合併症の頻度を修正し、原典に無い数値や薬剤名は削除して出典を加えました。
脛骨近位部骨折(両顆型・複雑型)
41-C3 · 脛骨近位部骨折(両顆型・複雑型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
脛骨近位部骨折(両顆型・骨幹端粉砕型)
41-C2 · 脛骨近位部骨折(両顆型・骨幹端粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除して、本文に出典を加えました。
脛骨近位部骨折(関節外・楔状型)
41-A2 · 脛骨近位部骨折(関節外・楔状型)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応、固定法、整復許容範囲、術後管理、合併症を直し、原典に無い数値等を削除して出典を加えました。
膝蓋骨骨折(完全関節内・高度粉砕型)
34-C3 · 膝蓋骨骨折(完全関節内・高度粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・保存療法と手術の適応・整復の基準・固定と展開の手技・術後管理・合併症を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
膝蓋骨骨折(完全関節内・横骨折+辺縁粉砕)
34-C2 · 膝蓋骨骨折(完全関節内・横骨折+辺縁粉砕)の本文を原典と照合し、疫学・合併症の数値、保存療法と手術の適応、手技の要点、術後管理を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
膝蓋骨骨折(関節外・粉砕型)
34-A3 · 膝蓋骨骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、転位の定義、保存療法と手術の適応、手技の要点、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
膝蓋骨骨折(関節外・横骨折)
34-A2 · 膝蓋骨骨折(関節外・横骨折)の本文を原典と照合し、疫学・受傷機転・手術適応・固定手技・術後管理・予後を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
膝蓋骨骨折(関節外・骨極剥離型)
34-A1 · 膝蓋骨骨折(関節外・骨極剥離型)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、固定手技、術後管理、合併症の記載を改め、原典に無い数値や製品名を削除し、出典を加えました。
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
33-C1 · 大腿骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、変形と合併症、整復の許容範囲、手技、術後荷重を直し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
大腿骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面/Hoffa骨折)
33-B3 · 大腿骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面/Hoffa骨折)の本文を原典と照合し、疫学、画像診断、手術の適応と進入法、固定法、術後管理、予後の記述を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・不規則型)
32-C3 · 大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・不規則型)の本文を原典と照合し、疫学・合併症、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理を修正し、原典に無い数値と薬剤名を削除して参考文献の出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・分節型)
32-C2 · 大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・分節型)の本文を原典と照合し、疫学・受傷機転、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症を直し、原典にない数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕楔型)
32-B3 · 大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕楔型)の本文を原典と照合し、疫学、固定法の適応、整復の許容範囲、手技、術後荷重、合併症と予後を修正し、原典にない数値と薬剤名を削除して出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋楔型)
32-B1 · 大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋楔型)の本文を原典と照合し、疫学、分類と適応、整復・固定の手技、術後管理、合併症と予後の記述を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除して出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(横骨折)
32-A3 · 大腿骨骨幹部骨折(横骨折)の本文を原典と照合し、疫学、横止めの使い分け、術後管理、合併症の数値を直し、原典に無い数値や薬剤名は削除して出典も加えました。
大腿骨骨幹部骨折(斜骨折)
32-A2 · 大腿骨骨幹部骨折(斜骨折)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して本文に出典を加えました。
大腿骨頭骨折(臼蓋骨折合併型)
31-C3 · 大腿骨頭骨折(臼蓋骨折合併型)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応と進入法、術後の荷重・肢位・血栓予防、合併症と予後の数値を直し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
大腿骨頭骨折(頸部骨折合併型)
31-C2 · 大腿骨頭骨折(頸部骨折合併型)の本文を原典と照合し、疫学、分類と予後、手術の適応と術式、固定手順、術後管理、合併症の記述を直し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 大腿骨転子部骨折(逆斜型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
橈骨頭骨折(Mason I型・非転位型)
2R1-B1 · 橈骨頭骨折(Mason I型・非転位型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、手技、術後管理、予後の記述を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
23-C3 · 橈骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、手術適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
橈骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折/Barton)
23-B2 · 橈骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折/Barton)の本文を原典と照合し、疫学・分類、手術適応と整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値や記述を削除して出典を加えました。
前腕骨骨幹部骨折(複雑・不規則粉砕型)
22-C3 · 前腕骨骨幹部骨折(複雑・不規則粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・手術適応・整復の許容範囲・手技・術後管理・合併症の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕型)
22-B3 · 前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤を削除し、参考文献の出典を加えました。
前腕骨骨幹部骨折(橈骨・尺骨単純骨折)
22-A3 · 前腕骨骨幹部骨折(橈骨・尺骨単純骨折)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応と整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
前腕骨骨幹部骨折(橈骨単独・単純型)
22-A2 · 前腕骨骨幹部骨折(橈骨単独・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後を直し、原典に無い数値を削除して出典も加えました。
鎖骨骨折(骨幹部・横骨折)
14-A2 · 鎖骨骨折(骨幹部・横骨折)の本文を原典と照合し、疫学、合併症、手術適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
鎖骨骨折(骨幹部・螺旋/斜骨折)
14-A1 · 鎖骨骨折(骨幹部・螺旋/斜骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
13-C2 · 上腕骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除して出典を加えました。
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・外側顆骨折)
13-B1 · 上腕骨遠位部骨折(部分関節内・外側顆骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後を修正し、原典に無い数値や薬剤名を削除し、参考文献の出典を本文に加えました。
上腕骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
13-A2 · 上腕骨遠位部骨折(関節外・楔状型)の本文を原典と照合し、疫学・固定法の選択・整復の許容範囲・術後管理・合併症と予後を修正し、原典に無い数値を削除して出典を加えました。
上腕骨遠位部骨折(関節外・単純型)
13-A1 · 上腕骨遠位部骨折(関節外・単純型)の本文を原典と照合し、疫学・受傷機転、保存療法と手術の適応、手技と固定法、術後管理、予後の数値を改め、原典に無い数値や薬剤名を削除し、参考文献の出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)
12-C3 · 上腕骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)の本文を原典と照合し、受傷機転、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や記載を削除して、本文に出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)
12-C1 · 上腕骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い記述を削除して出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)
12-B2 · 上腕骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)の本文を原典と照合し、疫学、分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技、術後管理、予後の数値を直し、原典に無い数値や手技の記述を削除して、本文に出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(横骨折)
12-A3 · 上腕骨骨幹部骨折(横骨折)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値等を削除して出典を加えました。
上腕骨近位部骨折(関節内・軽度転位型)
11-C1 · 上腕骨近位部骨折(関節内・軽度転位型)の本文を原典と照合し、疫学・分類・保存療法と手術の適応・整復・手技・術後管理・合併症と予後の記述を直し、原典に無い数値や薬剤名を削除し、出典を加えました。
大腿骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
33-A2 · 大腿骨遠位部骨折(関節外・楔状型)の本文を原典と照合し、疫学と合併症・予後の数値、分類・受傷機転の説明、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、固定・髄内釘の手技と術後管理を修正し、原典にない数値・手技・薬剤名を削除、出典を追記しました。
距骨骨折(体部骨折・粉砕型)
71-C3 · 距骨骨折(体部骨折・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値や術式名を削除し、本文に出典を加えました。
踵骨骨折(関節内・陥没型/Sanders III)
71-B2 · 踵骨骨折(関節内・陥没型/Sanders III)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値や薬剤名・手技名は削除し、本文に出典を付記しました。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
43-C1 · 脛骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名等を削除し、出典を加えました。
脛骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面型)
43-B1 · 脛骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名等を削除、本文に出典を追加しました。
脛骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
43-A2 · 脛骨遠位部骨折(関節外・楔状型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名・固有の手技を削除し、本文に出典を加えました。
脛骨近位部骨折(両顆型・単純型)
41-C1 · 脛骨近位部骨折(両顆型・単純型)の本文を原典と照合し、疫学・合併症頻度・整復と骨癒合の許容値・手術適応・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値や薬剤名を削除し、本文に出典を追加しました。
大腿骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆矢状面)
33-B2 · 大腿骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆矢状面)の本文を原典と照合し、分類の定義、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・進入法名・薬剤名を削除、本文に出典を追記しました。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
23-C2 · 橈骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名を削除、出典を追加しました。
前腕骨骨幹部骨折(複雑・単骨螺旋型)
22-C1 · 前腕骨骨幹部骨折(複雑・単骨螺旋型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除し、参考文献の出典を加えました。
上腕骨骨幹部骨折(斜骨折)
12-A2 · 上腕骨骨幹部骨折(斜骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値や手技の記述を削除、本文に出典を追加しました。
大腿骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
32-A1 · 大腿骨骨幹部骨折(螺旋骨折)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
33-C2 · 大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を、さらに外しました。記述の内容は変えていません。
脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)
43-A1 · 脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を、さらに外しました。記述の内容は変えていません。
上腕骨近位部骨折(関節外3-part・脱臼合併型)
11-B3 · 上腕骨近位部骨折(関節外3-part・脱臼合併型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)
43-A1 · 脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)
44-A2 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)
44-B3 · 足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
踵骨骨折(関節外・複雑型)
71-A3 · 踵骨骨折(関節外・複雑型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)
23-B1 · 橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・曲げ楔型)
32-B2 · 大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・曲げ楔型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
大腿骨遠位部骨折(関節外・複雑型)
33-A3 · 大腿骨遠位部骨折(関節外・複雑型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
33-C2 · 大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
脛骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
42-A1 · 脛骨骨幹部骨折(螺旋骨折)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
脛骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)
42-C1 · 脛骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
上腕骨近位部骨折(関節外2-part・大結節骨折)
11-A1 · 上腕骨近位部骨折(関節外2-part・大結節骨折)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
上腕骨近位部骨折(関節外3-part・嵌頓型)
11-B1 · 上腕骨近位部骨折(関節外3-part・嵌頓型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
13-C1 · 上腕骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)
14-A3 · 鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)
23-A1 · 橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
23-A3 · 橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)の本文から、参考文献に記載があるかどうかに触れた注記を外しました。記述の内容は変えていません。
脛骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)
42-C1 · 脛骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名を削除、参考文献の出典を追記しました。
脛骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
42-A1 · 脛骨骨幹部骨折(螺旋骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名を削除、本文に出典を追記しました。
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
33-C2 · 大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)の本文を原典と照合し、分類の定義、受傷機序、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除、参考文献の出典を加えました。
大腿骨遠位部骨折(関節外・複雑型)
33-A3 · 大腿骨遠位部骨折(関節外・複雑型)の本文を原典と照合し、分類名と疫学の記載、手術適応と固定材料の選択、整復の許容範囲、進入路とスクリュー本数・設置の手技、術後荷重とリハビリの開始時期、合併症と骨癒合率の数値を修正し、原典にない薬剤名を削除、出典を追記しました。
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・螺旋型)
32-C1 · 大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・螺旋型)の本文を原典と照合し、疫学、受傷機序、合併症、整復の許容範囲、髄内釘・プレート・創外固定の適応と手技、術後荷重と経過観察、癒合率などの記述を原典に合わせて修正し、根拠のない数値・薬剤名を削除するとともに参考文献の出典を加えました。
大腿骨遠位部骨折(関節外・単純型)
33-A1 · 大腿骨遠位部骨折(関節外・単純型)の本文を原典と照合し、術式選択・整復の許容範囲・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典にない薬剤名や数値を削除し、参考文献の出典を加えました。
大腿骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
32-A1 · 大腿骨骨幹部骨折(螺旋骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名・器具名を削除し、参考文献の出典を加えました。
上腕骨近位部骨折(関節外3-part・脱臼合併型)
11-B3 · 上腕骨近位部骨折(関節外3-part・脱臼合併型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名・手技名は削除、本文に出典を追加しました。
上腕骨近位部骨折(関節外3-part・嵌頓型)
11-B1 · 上腕骨近位部骨折(関節外3-part・嵌頓型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除、参考文献の出典を本文に追加しました。
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・曲げ楔型)
32-B2 · 大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・曲げ楔型)の本文を原典と照合し、疫学・受傷機転、分類の役割、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、髄内釘・ラグスクリュー固定の手技、術後リハビリと予防投薬、合併症と癒合率の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名は削除、参考文献の出典を追加しました。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
23-C1 · 橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文を原典と照合し、疫学の内訳、合併症の項目と予後の数値、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理を原典に合わせて修正し、出典に無い数値・薬剤名を削除のうえ参考文献の出典を付け直しました。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)
44-A2 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)の本文を原典と照合し、保存療法の適応条件、手術適応となる不安定性の定義、術後の受診間隔について記載を修正し、原典に根拠のない数値を削除し、出典を付け直しました。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)
44-A3 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)の本文を原典と照合し、整復良否の判定基準、固定材料と手技の要点、術中透視の記載、合併症・術後管理の記載を原典どおりに修正し、原典に無い数値・薬剤名等を削除、出典を付け直しました。
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面骨折/Hoffa型)
13-B3 · 上腕骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面骨折/Hoffa型)の本文を原典と照合し、進入路と固定法の判断基準、手技の段階的手順、画像の用途、合併症の記載箇所、術後の抵抗運動開始条件を修正し、原典にない癒合期間の数値を削除、参考文献の出典を付け直しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)
23-A1 · 橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)の本文を原典と照合し、分類の定義と疫学の記載、整復の許容範囲、手技の要点、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い対応付けや数値を削除して参考文献の出典を付け直しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
23-A3 · 橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、保存療法の適応、整復後の機能予後、合併症の数値、分類の定義、術後管理、手技の要点を修正し、原典にない数値・分類を削除、参考文献の出典を付け直しました。
橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)
23-B1 · 橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名を削除、本文に出典を追記しました。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)
44-B3 · 重症度・疫学を修正しました
足関節骨折(脛腓靭帯部型・内側損傷合併)
44-B2 · 足関節骨折(脛腓靭帯部型・内側損傷合併)の本文を原典と照合し、分類の定義、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名は削除し、参考文献の出典を追加しました。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
13-C1 · 上腕骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、手術適応、整復・固定の許容範囲、進入法と手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名・インプラント名を削除し、本文に出典を加えました。
踵骨骨折(関節外・複雑型)
71-A3 · 踵骨骨折(関節外・複雑型)の本文を原典と照合し、疫学、分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名・手技名を削除し、参考文献の出典を加えました。
膝蓋骨骨折(部分関節内・粉砕型)
34-B3 · 膝蓋骨骨折(部分関節内・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・保存療法と手術の適応・整復許容範囲・整復固定と摘出術の手技・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名・時期を削除し、本文に出典を加えました。
上腕骨近位部骨折(関節外2-part・大結節骨折)
11-A1 · 上腕骨近位部骨折(関節外2-part・大結節骨折)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名等を削除、参考文献の出典を追記しました。
リスフラン関節損傷(靭帯型・同側性)
81-B1 · リスフラン関節損傷(靭帯型・同側性)の本文を原典と照合し、疫学・分類、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名を削除、本文に出典を追記しました。
脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)
43-A1 · 脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)の本文を原典と照合し、疫学、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、髄内釘・プレートの手技、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名は削除、本文に出典を追記しました。
鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)
14-A3 · 鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名を削除し、参考文献の出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)
44-A3 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)の本文を原典と照合し、内果骨片に隣接する後内側骨片の固定、保存療法の適応、術後の段差と変形性関節症の関係、ストレス撮影とCTの位置づけ、体位と透視の配置、合併症・荷重・血栓予防の記載を直しました。原典に無い数値の閾値や発生率は削除し、参考文献への出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)
44-B3 · 足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、手技の要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値・薬剤名・手技名を削除し、本文に出典を加えました。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)
44-A2 · 足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)の本文を原典と照合し、疫学・分類定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、整復固定の手技要点、術後管理、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・薬剤名・手技名を削除し、参考文献の出典を追加しました。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
23-C1 · 橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)の本文を原典と照合し、疫学・分類定義、保存療法と手術の適応、整復の許容範囲、進入・整復・固定の手技、術後管理と合併症・予後の数値を修正し、原典にない数値や薬剤名・製品名を削除、参考文献の出典を追記しました。
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面骨折/Hoffa型)
13-B3 · 上腕骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面骨折/Hoffa型)の本文を原典と照合し、分類の定義、手術適応と整復の許容範囲、進入路と固定手技、術後リハビリ、合併症と予後の数値を修正し、原典に無い数値・所見名・薬剤名を削除し出典を追加しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
23-A3 · 橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、疫学・分類の定義・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・手技の要点・術後管理・合併症と予後の数値を修正し、原典にない数値や薬剤名等を削除し、出典を追記しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)
23-A1 · 橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)の本文を原典と照合し、疫学、整復の許容範囲、保存療法と手術の適応、手技の要点、術後の可動域と合併症の記載を直し、参考文献への出典を加えました。原典に無い数値の目安や薬剤名は削除しました。
前腕骨骨幹部骨折(複雑・両骨螺旋型)
22-C2 · 前腕骨骨幹部骨折(複雑・両骨螺旋型)の本文の記述を原典に照らして見直し、参考文献を 1 件追加しました。
上腕骨骨幹部骨折(楔状・粉砕型)
12-B3 · 上腕骨骨幹部骨折(楔状・粉砕型)の本文を文献に照らして見直し、発生頻度・合併症・保存療法と手術の適応・許容される整復・手技の要点・術後管理の記述を原典に合わせて改め、出典を付けました。
上腕骨骨幹部骨折(複雑分節型)
12-C2 · 上腕骨骨幹部骨折(複雑分節型)の本文を教科書と論文に照らして見直し、疫学・合併症の頻度・保存療法と手術の適応・整復の許容範囲・術式選択・術後管理の記述を原典に合わせて改め、出典を付けました。参考文献の書誌を 1 件訂正しています。
上腕骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
13-A3 · 上腕骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)の本文を原典と照合し、数値・適応基準・手技の記載など70か所を訂正しました。参考文献欄の変更はありません。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
13-C3 · 上腕骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)の記事を原典と照合し、発生頻度・合併症の数値や手術適応の記述を見直しました。本文に参考文献への出典表示も追加しています。
前腕骨骨幹部骨折(尺骨単独・単純型)
22-A1 · 前腕骨骨幹部骨折(尺骨単独・単純型)の本文を参考文献と照合し、数値や手技の記述を原典に合わせて修正し、参考文献への引用を加えました。
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋型)
22-B1 · 前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋型)の本文を参考文献と照合し、記載を見直しました。参考文献の引用も追加しました。
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・屈曲型)
22-B2 · 前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・屈曲型)の本文を原典と照合し、数値や適応条件などの誤りを修正し、参考文献への出典を追加しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
23-A2 · 橈骨遠位部骨折(関節外・楔状型)の本文を論文と教科書に照らして見直しました。AO分類の定義・発生頻度・保存療法と手術の適応・整復基準・手術手技・術後リハビリとインプラント抜去の記述を原典に合わせて改め、出典を付けています。
大腿骨頸部骨折(転位型)
31-B3 · 大腿骨頸部骨折(転位型)の本文を原典と照合し、数値・適応条件・出典の記載を整えました。参考文献 1 件の著者・出版年の誤りも修正しました。
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆骨折)
13-B2 · 上腕骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆骨折)の本文を出典と照らし直し、手術進入法(後方正中切開・肘頭骨切り術による展開)、骨折片の扱い、異所性骨化の頻度、骨癒合率、術後の可動域の記述を、原典の数値・限定条件に合わせて改めました。該当箇所に出典を明記しています。
舟状骨骨折
72 · 舟状骨骨折の本文を論文と教科書に照らして見直し、発生部位・診断(CT と MRI の使い分け)・保存療法と手術の適応・許容される整復・術後の固定と復帰時期の記述を原典に合わせて改め、出典を付けました。参考文献の書誌を 1 件訂正し、4 件を加えています。
脛骨近位部骨折(外側プラトー純粋split型)
41-B1 · 脛骨近位部骨折(外側プラトー純粋split型)の本文を出典と照らし直し、AO 分類 41-B1 の範囲、経皮的スクリュー固定とプレート固定の位置づけ、保存療法・手術時期・術後荷重の目安を、原典の限定条件に合わせて改めました。出典で裏づけられない鎮痛薬の選択の記載は外しています。
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 大腿骨転子部骨折(逆斜型)の定義と骨片が転位する仕組みを改め、3D-CT で型を分ける二村分類と、型ごとの整復法・髄内釘の長さの選び方を加えました。頻度の数値と手術時期のチェック項目も出典に合わせて直しています。
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 手術手技のインプラント比較図・TSP(転子安定化プレート)の図・髄内釘設置の術中透視像を、インプラントの形状と設置後の見え方が実物に近くなるよう描き直しました。本文の記述は変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 手術手技のインプラント比較図で髄内釘が骨幹部の中央を通るように直し、PFNAの図でブレードと髄内釘の見え方を実物に近づけました。本文の記述は変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 手術手技の図を1点差し替えました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 手術手技の図を3点差し替えました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 手術手技のインプラント比較図・TSP(転子安定化プレート)の図・髄内釘設置の術中透視像を、インプラントの形状と設置後の見え方が実物に近くなるよう描き直しました。本文の記述は変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 手術手技のインプラント比較図で髄内釘が骨幹部の中央を通るように直し、PFNAの図でブレードと髄内釘の見え方を実物に近づけました。本文の記述は変えていません。
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 術後X線像の側面像を、髄内釘が骨幹部を縦に通り、遠位横止めスクリューが丸い頭で見える向きに描き直しました
脛骨近位部骨折(外側プラトー純粋split型)
41-B1 · 脛骨近位部骨折(外側プラトー純粋split型)の本文を教科書と論文に照らして見直し、手術の第一選択を経皮的スクリュー固定に改め、手術適応・整復の目安・術後荷重・関節鏡と半月板の扱い、頻度と合併症の数値を出典に合わせて書き直しました。本文と食い違っていた図 6 枚と、出典の無い VTE 予防・フォローアップ間隔の記載を外し、参考文献を 3 件加えました。
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · X線正面像・側面像・CTで、逆斜の骨折線に沿って骨が分かれる形に図を描き直しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · X線正面像・側面像・CTの骨折線を転子部の位置に直し、TAD・intrafocal pinning・術後X線像(髄内釘固定後)の図を差し替え、PFNAの図を追加しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 整復の目標と、エレバトリウム・K-wire を使った直接整復の手順を本文に加え、根拠となる文献2件を文献欄に足しました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 31-A2 の体位の節に整復の要点を加え、整復の目標と直接整復の手順の出典を文献欄に追加しました
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 31-A3 の体位の節に整復の要点を加え、逆斜型でも前方の骨皮質を噛み合わせる目標とその出典を示しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 追加の整復が要るかの判断を、側面像で前方骨皮質の噛み合いが得られているかで読む表に作り直しました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 整復位の評価の図を側面像の3型(髄外型・解剖型・髄内型)に絞り、追加の整復の判断表も骨性コンタクトで読む形に差し替えました
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 31-A3 の整復位の評価の図を側面像だけの形に直し、判断表も前方骨皮質の噛み合いで読む形に差し替えました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 体位の節の術前マーキングの図を、手術台上で指を当てて皮切の位置を測る図に描き直しました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 31-A2 の体位の節にある術前マーキングの図を描き直し、大転子上端と皮切の位置関係を見やすくしました
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 31-A3 の術前マーキングの図を新しい作図に差し替え、骨頭と皮切の位置を解剖に合わせて描き直しました
橈骨遠位部骨折(部分関節内・掌側縁骨折)
23-B3 · 23-B3 の本文で、手術適応の記述から出典の名指しを外しました。転位 2mm・関節面積 1/3 の閾値と掌側Barton骨折の説明は変えていません。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
23-C1 · 23-C1 の本文で、ORIF の推奨から出典の名指しを外しました。推奨の強さの表記は、出所を示せないため外しました。
肘頭骨折(斜骨折・粉砕型)
2U1-B1 · 2U1-B1-MULTIFRAGMENTARY の本文で出典の名指しを外し、あわせて国内の推奨グレードの乏しさに触れた一文を削除しました。術式(ラグスクリュー+中和プレート/ブリッジプレート)は変えていません。
大腿骨頭骨折(split型)
31-C1 · 31-C1 の本文で出典の名指しを外し、あわせて国内の推奨の乏しさに触れた一文を削除しました。Pipkin分類が治療方針の基準であることは変えていません。
膝蓋骨骨折(部分関節内・水平縁骨折)
34-B2 · 34-B2 の本文から、術式の推奨主体を名指しする一文を削除しました。テンションバンドの作用機序の記述は変えていません。
脛骨近位部骨折(関節外・粉砕型)
41-A3 · 41-A3 の本文から、準拠先を挙げるだけの「ガイドライン」の行を削除しました。臨床上の記述は含んでいません。
踵骨骨折(関節内・舌状型/Sanders II)
71-B1 · 71-B1 の本文で、中身が分類だけの行のラベルを「関連ガイドライン」から「治療方針」に直しました。記述の内容は変えていません。
第5中足骨骨折(基部剥離骨折)
81-A1 · 81-A1 の本文で、保存療法の位置づけから出典の名指しを外しました。転位量と Zone 1 の条件は変えていません。
肘関節複合損傷(肘頭+橈骨頭骨折)
2U1-B1 · ELBOW-FD-COMPLEX の本文で出典の名指しを外し、あわせて国内ガイドラインの乏しさに触れた一文を削除しました。Regan–Morrey分類・Mason分類が基準であることは変えていません。
肘関節骨折脱臼(恐ろしい三徴)
2U1-B2 · ELBOW-FD-TERRIBLE-TRIAD の本文で出典の名指しを外し、あわせて国内の推奨の乏しさに触れた一文を削除しました。Hotchkiss分類・Regan-Morrey分類が標準であることは変えていません。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
13-C3 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(箇条書きの1行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
鎖骨骨折(骨幹部・螺旋/斜骨折)
14-A1 · 14-A1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(分類バージョンの注記を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
鎖骨骨折(骨幹部・横骨折)
14-A2 · 14-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(分類バージョンの注記を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)
14-A3 · 14-A3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(分類バージョンの注記を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
鎖骨内側端骨折(胸鎖関節周囲)
14-B3 · 14-B3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(分類バージョンの注記を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
肩甲骨骨折(関節窩骨折・単純型)
14-C1 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
肩甲骨骨折(頸部+体部骨折)
14-C2 · 14-C2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(分類バージョンの注記を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)
23-A1 · 23-A1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
23-A2 · 23-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
23-A3 · 23-A3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)
23-B1 · 23-B1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
23-C2 · 23-C2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
橈骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
23-C3 · 23-C3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
肘頭骨折(横骨折・単純型)
2U1-B1 · 2U1-B1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「JOAガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
大腿骨頭骨折(臼蓋骨折合併型)
31-C3 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「JOAガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
33-C1 · 33-C1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
膝蓋骨骨折(部分関節内・縦骨折)
34-B1 · 34-B1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(チェックリストの1行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
膝蓋骨骨折(部分関節内・粉砕型)
34-B3 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「ガイドライン等」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨近位部骨折(両顆型・単純型)
41-C1 · 41-C1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)
43-A1 · 43-A1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
43-A2 · 43-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
43-A3 · 43-A3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面型)
43-B1 · 43-B1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折)
43-B2 · 43-B2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(部分関節内・後縁骨折)
43-B3 · 43-B3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
43-C1 · 43-C1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
43-C2 · 43-C2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
脛骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
43-C3 · 43-C3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯上型・単純腓骨骨折)
44-C1 · 44-C1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯上型・粉砕腓骨骨折)
44-C2 · 44-C2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
足関節骨折(Maisonneuve型・近位腓骨骨折)
44-C3 · 44-C3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
踵骨骨折(関節外・単純型)
71-A1 · 71-A1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
踵骨骨折(関節外・粉砕型)
71-A2 · 71-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
踵骨骨折(関節外・複雑型)
71-A3 · 71-A3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
踵骨骨折(関節内・陥没型/Sanders III)
71-B2 · 71-B2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
踵骨骨折(関節内・複雑型/Sanders IV)
71-B3 · 71-B3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
距骨骨折(頸部骨折・Hawkins I型)
71-C1 · 71-C1 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
距骨骨折(頸部骨折・Hawkins II/III型)
71-C2 · 71-C2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
第5中足骨骨折(Jones骨折)
81-A2 · 81-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
中足骨骨折(中央部・多発型)
81-A3 · 81-A3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
リスフラン関節損傷(靭帯型・同側性)
81-B1 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・同側性)
81-B2 · 81-B2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・異側性)
81-B3 · 81-B3 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「関連ガイドライン」の行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
中節骨骨折
78 · HAND-MIDDLE-PHALANX の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(導入文を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
胸骨柄骨折・胸骨柄体関節損傷
16 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(チェックリストの1行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
上腕骨近位部骨折(関節外2-part・嵌頓型)
11-A2 · 11-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(チェックリストの1行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
上腕骨骨幹部骨折(斜骨折)
12-A2 · 12-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(チェックリストの1行を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
上腕骨骨幹部骨折(楔状・螺旋型)
12-B1 · 本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(「参照」の行を削除しました)。記述の内容と数値は変えていません。
上腕骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
13-A2 · 13-A2 の本文で出典の名指しを外し、記述だけを残しました(導入文を書き直しました)。記述の内容と数値は変えていません。
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 術中透視像と術後X線像を、監修医の確認を経る前に差し替えていたため、元の図に戻しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 術後X線像を、監修医の確認を経る前に差し替えていたため、元の図に戻しました
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 髄内釘の術中透視図を、ブレード先端が骨頭の軟骨下骨近くまで届く作図に描き直しました(TAD 25mm以下という図中の注記と作図が食い違っていたため)。あわせて術後X線像を正面像だけの図にし、手術手技からアプローチ解剖図を外しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 手術手技からアプローチ解剖図を外し、術後管理の術後X線像を正面像だけの図に描き直しました
大腿骨転子部骨折(単純型)ほか1件
31-A1 · 手術手技と術後管理を修正しました
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆骨折)
13-B2 · 分類の準拠先が AO/OTA分類13-B2 であることを明記しました。あわせて、実在しない「肘関節骨折治療指針(JOA・日本肘関節学会2020)」への帰属を本文から削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
橈骨頭骨折(Mason I型・非転位型)
2R1-B1 · この記事が準拠する分類が AO/OTA 2018分類 2R1B1(近位橈骨・部分関節内・単純、非転位)であることを明記しました。あわせて、日本に橈骨頭骨折専用のガイドラインがあるかどうかに触れた記述と、参照している資料の名指しを本文から削除しています。Mason分類との関係は記事の冒頭で説明しています。
脛骨近位部骨折(関節外・楔状型)
41-A2 · 転位のある脛骨近位部骨折には手術療法(髄内釘またはプレート)が選択される、という治療方針の記述に改めました。あわせて、実在しない「日本骨折治療学会2023年版ガイドライン」と、典拠を確認できなかった「推奨グレードB」の表記を削除しています。治療方針そのものは変えていません。
脛骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)
42-B2 · 脛骨骨幹部骨折(開放骨折を含む)に対する髄内釘の有効性は無作為化比較試験で支持されている、と書き改めました。あわせて、帰属先を特定できない「JOAガイドライン」という見出しと、出典の用語法と一致しない「エビデンスレベルI」の表記を削除しています。治療方針そのものは変えていません。
脛骨骨幹部骨折(楔状・粉砕型)
42-B3 · 整復・固定・早期荷重が治療の基本であること、粉砕型では髄内釘固定により早期機能訓練を進めることを、そのまま治療方針として示す記述に改めました。あわせて、典拠を確認できなかった「JOA推奨グレードB」の表記を削除しています。治療の内容は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)
44-A2 · 内側損傷の有無・形態(骨折か靭帯損傷か)・骨折転位量を合わせて評価したうえで手術適応を決める、という判断の考え方はそのまま残し、実在しない「JOA足の外科学会」とそのガイドラインへの帰属、および AO Surgery Reference の名指しを本文から削除しました。診断・治療の記述は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)
44-A3 · 転位を伴う三果骨折が手術的治療の適応であること、後果骨片の固定基準が 25% 超または 2mm 以上の転位であることはそのまま残し、実在しない「JOA足の外科学会」への帰属と、AO Surgery Reference・米国整形外科学会(AAOS)の名指しを本文から削除しました。基準の数値は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・孤立性腓骨骨折)
44-B1 · 安定型足関節骨折には保存療法が有効であること、安定性の判断にストレスX線または MRI を用いることはそのまま残し、日本整形外科学会・日本骨折治療学会がこの内容を示しているという帰属は、典拠を確認できなかったため削除しました。判断方法の記述は変えていません。
足関節骨折(脛腓靭帯部型・内側損傷合併)
44-B2 · 距骨外側偏位(1mm 超)や足関節モーティス幅の拡大を不安定型の指標とし、手術適応と判断する、という記述に改めました。あわせて、典拠を確認できなかった「JOAガイドラインが推奨度Bで推奨している」という記載と、AO Surgery Reference の名指しを削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
骨盤輪骨折(部分不安定型・側方圧迫単側)
61-B2 · 部分不安定型(B型)骨盤輪骨折では、循環動態が安定してから損傷パターンと転位量を評価して治療方針を決める、という記述に改めました。あわせて、典拠を確認できなかった「JOAガイドライン(2020)」と「推奨グレードC」の表記を削除しています。治療方針そのものは変えていません。
骨盤輪骨折(部分不安定型・側方圧迫両側)
61-B3 · 外傷初期診療ガイドライン(JATEC)の監修学会を「日本外傷学会・日本救急医学会」に改めました(従来は日本救急医学会の単独としていました)。あわせて、実在しない「日本骨折治療学会ガイドライン(2022)」への言及を削除しています。初期は骨盤固定デバイスまたは創外固定を優先し、確定的固定は出血コントロール後に行うという方針は変えていません。
臼蓋骨折(後壁骨折)
62-A1 · この記事が AO/OTA分類62-A1(単純後壁骨折)に準拠していることを明記しました。あわせて、どのガイドラインを指すのか特定できなかった「臼蓋骨折はガイドラインの対象外」という記述と、参照している資料の名指しを本文から削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
臼蓋骨折(後柱骨折)
62-A2 · この記事が AO/OTA分類62-A2(後柱単独骨折)に準拠していることを明記しました。後壁骨折(62-A1)と並ぶ後方要素骨折の代表型であることは記事の冒頭で説明しています。あわせて、臼蓋骨折に特化した日本のガイドラインの有無に触れた記述と、参照している資料の名指しを本文から削除しました。診断・治療の記述は変えていません。
臼蓋骨折(前壁型)
62-A3 · この記事が AO/OTA分類62-A3(前壁骨折・前柱骨折)に準拠していることを明記しました。あわせて、この骨折型に固有のガイドラインの有無に触れた記述と、参照している資料の名指しを本文から削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
臼蓋骨折(前柱+後半横型)
62-B3 · この記事が AO/OTA分類62-B3(前柱+後半横型)に準拠していることを明記しました。臨床判断の基準が Letournel の原典と主要な大型コホート研究であるという記述はそのまま残しています。あわせて、臼蓋骨折単独のガイドラインの整備状況に触れた記述と、参照している資料の名指しを本文から削除しました。
臼蓋骨折(両柱骨折・単純型)
62-C1 · この記事が AO/OTA分類62-C1 に準拠していることを明記しました。あわせて、実在しない「骨盤・臼蓋骨折の診療ガイドライン(日本骨折治療学会 / JOAS準拠)」と、典拠を確認できなかった「Mayo Clinic基準」の名指しを削除しています。転位 2mm 以上という手術適応の基準は変えていませんが、二次性適合が得られる例を除くため「原則」を補いました。
臼蓋骨折(両柱骨折・複雑型)
62-C2 · この記事が AO/OTA分類62-C2 に準拠していることを明記しました。あわせて、臼蓋骨折単独のガイドラインの整備状況に触れた記述と、AO Surgery Reference・Letournel分類・典拠を確認できなかった「Mayo Clinic基準」の名指しを本文から削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
臼蓋骨折(両柱骨折・高度粉砕型)
62-C3 · この記事が AO/OTA分類62-C3 に準拠していることを明記しました。あわせて、62-C2 と同じ文言で入っていた「臼蓋骨折はJOA単独ガイドライン未作成」という記述と、AO Surgery Reference・Letournel分類・典拠を確認できなかった「Mayo Clinic基準」の名指しを本文から削除しています。診断・治療の記述は変えていません。
上腕骨近位部骨折(関節外2-part・非嵌頓型)
11-A3 · 出典の Lescheid 2010 が実在しない書誌だったため文献一覧から外しました。本文の記述は変えていません。なお重症度・疫学の節にある日本の発生件数は、この文献では支えられない数値のため、出どころを別途確かめます。
上腕骨近位部骨折(関節内・軽度転位型)
11-C1 · 出典の Brunner 2009 が実在しない書誌だったため文献一覧から外し、あわせてこの文献だけが支えていた「肩峰下インピンジメント:プレートが高位に設置された場合に発生」の一行を削除しました。プレート設置位置の手技記述は AO Surgery Reference と AO 法骨折治療が支えるため残しています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 和文教科書『骨折・脱臼』(改訂3版・南山堂)から総論4章と各論1章を出典に加え、周術期管理を書き足しました。診断(受傷直後に腫脹が乏しくても骨折を否定できないこと、異常可動性を意図的に誘発しないこと、骨折線がはっきりしないときの進め方、寛骨臼骨折との鑑別)、髄内釘の機種によるカットアウト注意点の違い、予防抗菌薬(投与のタイミング・投与経路・第一選択薬)、硬膜外カテーテル抜去と抗凝固薬の二方向の間隔、肺塞栓症の察知、死亡原因の第1位である肺炎への呼吸理学療法と嚥下・口腔ケア、手術待機中は患肢の股関節運動を避けること、骨癒合の判定(遷延治癒3〜4ヶ月・偽関節6〜8ヶ月の目安)、二次骨折予防(骨粗鬆症薬物療法の術後早期開始・転倒予防・ヒッププロテクター)を追記しています。あわせて本文から一度も引用していなかった文献1件(AO Principles)を文献欄から外し、以降の番号を繰り上げたうえで、本文中の文献の指し先を付け直しました。
橈骨遠位部骨折(関節外・楔状型)ほか9件
23-A2 · 実在する診療ガイドラインに、そのガイドラインが用いていない「推奨グレード」「エビデンスレベル」という表記が付いていたため、原本の推奨度・エビデンスの強さの記載どおりに書き直しました。
大腿骨転子部骨折(逆斜型)
31-A3 · 手術手技から「アプローチ解剖図」の図を削除しました
橈骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折/Barton)
23-B2 · 実在しない学会ガイドラインへの言及を、実在する橈骨遠位端骨折診療ガイドライン2017(日本整形外科学会・日本手外科学会)に差し替えました。推奨の強さと、その推奨が橈骨遠位端骨折全般に対するものである点をガイドラインの記載どおりに書いています。診療内容は変えていません。
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)ほか9件
13-C2 · 本文に載せていた、実在しない診療ガイドラインへの言及を削除しました。同じ内容は「治療方針」により詳しく書かれています。診療内容は変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 和文の教科書『骨折・脱臼』(改訂3版・南山堂)を出典に加えました。整復の要点(牽引のかけすぎで内反が強まること、腸骨大腿靱帯に刺さったspike状骨片の処理、骨頭骨片が後方回転している場合の対応)、骨折線がはっきりしないときに両下肢を内旋して正面像を撮り直すこと、TADの20mm目標を追記しています。あわせて冒頭の31-A1の定義を「骨片は2個で小転子は独立骨片にならない」と正確にしました。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 治療方針、診断・評価、手術手技ほか1項目を修正しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 和文の標準教科書『骨折・脱臼』(改訂3版・南山堂)を出典に加え、整復の要点(過牽引による内反、腸骨大腿靱帯に刺さったspike状骨片の処理、骨頭骨片の後方回転への対応)、骨折線が不明瞭なときの内旋位での撮り直し、TADの20mm目標を追記しました。あわせて冒頭の31-A1の定義を「骨片は2個で小転子は独立骨片にならない」と正確にしました。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 本文から引用していなかった文献1件(単一施設の後ろ向き研究)を文献欄から削除し、それ以降の文献番号を繰り上げました。本文の記述は変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 文献1件を2022年改訂の最新版に差し替え、その内容(髄内釘と髄外インプラントで合併症の傾向が異なること)を治療方針に追記しました。あわせて整復基準の「整復不良」の定義を、ガイドライン原文の3段階(good / acceptable / poor)に合わせて修正しました。
骨盤輪骨折(安定型・仙骨/腸骨翼/坐骨骨折)ほか9件
61-A1 · 出典に挙げていた診療ガイドラインの実在を確認できなかったため削除し、本文のガイドライン帰属を実在する文献に基づく記述に改めました。診療内容そのものは変えていません。
椎体骨折(圧迫骨折・楔状型)
51-A1 · 出典に挙げていた「骨粗鬆症性脊椎骨折に関するJOA診療ガイドライン 2021年版」は実在せず、実体は日本整形外科学会骨粗鬆症委員会『骨粗鬆症性椎体骨折診療マニュアル』(2020, 日整会誌 94(10):882–906)でした。書誌をこれに訂正しています。診療内容そのものは変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · JOAガイドラインの出典を、Mindsの要約ページから原文PDFへの直リンクに変えました
大腿骨転子部骨折(単純型)ほか2件
31-A1 · VTE予防を薬剤ごとの用量・開始時期・腎機能による減量に書き直し、肺血栓塞栓症ガイドライン2025年改訂版を出典に追加しました。画像診断にCTを併記し、出典が確認できなかった記述も原典に合わせています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 重症度・疫学と術後管理を修正しました
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · VTE予防を、受傷直後からの理学的予防と、薬剤ごとの開始時期・腎機能による減量と禁忌に書き直し、肺血栓塞栓症ガイドライン2025年改訂版を出典に追加しました。画像診断にCTを併記し、出典が確認できなかった発生数・整復基準の角度・MRIの撮像時期などを原典の記載に合わせています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · VTE予防を薬剤ごとの開始時期・腎機能による減量と禁忌に書き直し、肺血栓塞栓症ガイドライン2025年改訂版を出典に追加しました。MRIの撮像時期・年間発生数・整復基準の角度など、出典が確認できなかった記述も原典の記載に合わせています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · VTE予防を、受傷直後からの理学的予防と薬剤ごとの開始時期(エドキサバンは術後12時間、エノキサパリンは術後24〜36時間)に書き改め、出典として肺血栓塞栓症・深部静脈血栓症ガイドライン2025年改訂版を追加しました。あわせて手術部位感染率・年間発生数・整復基準の角度・ラグスクリュー先端位置・予後因子を大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン2021の原本の値に修正し、出典が確認できなかったMRIの「受傷後48〜72時間以内」は原典どおり「疑った時点でただちに撮像する」に改めています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン2021の原本にあたり、術式の選択・手術時期・合併症の発生率・骨癒合の記述を原典の値に修正しました。安定型ではSHSと髄内釘に成績差がないこと、深部静脈血栓症・肺塞栓症は1.1〜1.9%であることなど、13か所を差し替えています。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 文献1(大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン2021)に、全文が無料公開されている Minds のページへのリンクを付けました。文献番号を押すとそのまま原文を開けます。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン2021の原本にあたり、内固定材料の選択・整復不良の判定基準・骨頭壊死の発生率・早期荷重・TADの5か所に出典の番号を付けました。文章そのものは変えていません。
大腿骨転子部骨折(単純型)
31-A1 · 本文の記述8か所に、根拠となる文献の番号([3] など)を付けました。番号を押すと文献欄の該当する出典が読めます。文章そのものは変えていません。
大腿骨頸部骨折(転位型)
31-B3 · 後方進入のアプローチ図から検討用の書き込み(案Aの見出し帯・青破線・注記)を外し、他の記事と同じ体裁に揃えました。皮切線の位置とラベルは変更していません。
大腿骨頸部骨折(転位型)
31-B3 · 手術手技を更新しました
前腕骨骨幹部骨折(複雑・両骨螺旋型)
22-C2 · 手術手技を更新しました
Bennett骨折(第1中手骨基部脱臼骨折)
77 · 治療方針を更新しました
末節骨骨折(槌指・Mallet finger 含む)
78 · 診断・評価を更新しました
胸骨骨折(転位型・胸骨骨接合の適応)ほか2件
16 · 概要、重症度・疫学、治療方針ほか3項目を更新しました
中手骨頸部骨折(ボクサー骨折)
77 · 重症度・疫学と術後管理を更新しました
中手骨骨幹部骨折
77 · 重症度・疫学を更新しました
中節骨骨折
78 · 重症度・疫学、治療方針、文献を更新しました
舟状骨骨折
72 · 概要、重症度・疫学、術後管理を更新しました
肋骨骨折(単発・単純型)
16 · 概要、重症度・疫学、治療方針ほか2項目を更新しました
胸骨体部骨折
16 · 概要、重症度・疫学、診断・評価ほか2項目を更新しました
胸骨柄骨折・胸骨柄体関節損傷
16 · 概要、重症度・疫学、術後管理ほか1項目を更新しました
椎体骨折(圧迫骨折・楔状型)
51-A1
椎体骨折(圧迫骨折・split型)
51-A2
椎体骨折(バースト骨折)
51-A3
脊椎骨折(屈曲牽引型・靭帯性)
51-B1
脊椎骨折(Chance骨折・骨性)
51-B2
脊椎骨折脱臼(回旋・単純型)
51-C1
脊椎骨折脱臼(回旋・複雑型)
51-C2
脊椎骨折脱臼(高度不安定型)
51-C3
鎖骨骨折(骨幹部・螺旋/斜骨折)
14-A1
鎖骨骨折(骨幹部・横骨折)
14-A2
鎖骨骨折(骨幹部・粉砕型)
14-A3
鎖骨外側端骨折(靭帯温存型)
14-B1
鎖骨外側端骨折(靭帯損傷型)
14-B2
肩甲骨骨折(関節窩骨折・単純型)
14-C1
肩甲骨骨折(頸部+体部骨折)
14-C2
肩甲骨骨折(複雑型・浮遊肩)
14-C3
第5中足骨骨折(基部剥離骨折)
81-A1
第5中足骨骨折(Jones骨折)
81-A2
中足骨骨折(中央部・多発型)
81-A3
リスフラン関節損傷(靭帯型・同側性)
81-B1
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・同側性)
81-B2
リスフラン関節損傷(骨折脱臼型・異側性)
81-B3
趾骨骨折(単純型)
81-C1
趾骨骨折(粉砕型)
81-C2
開放性足趾骨折・複合外傷
81-C3
踵骨骨折(関節外・単純型)
71-A1
踵骨骨折(関節外・複雑型)
71-A3
踵骨骨折(関節内・舌状型/Sanders II)
71-B1
踵骨骨折(関節内・陥没型/Sanders III)
71-B2
踵骨骨折(関節内・複雑型/Sanders IV)
71-B3
距骨骨折(頸部骨折・Hawkins I型)
71-C1
距骨骨折(頸部骨折・Hawkins II/III型)
71-C2
距骨骨折(体部骨折・粉砕型)
71-C3
臼蓋骨折(後壁骨折)
62-A1
臼蓋骨折(後柱骨折)
62-A2
臼蓋骨折(前壁型)
62-A3
臼蓋骨折(横骨折)
62-B1
臼蓋骨折(T字型骨折)
62-B2
臼蓋骨折(両柱骨折・単純型)
62-C1
臼蓋骨折(両柱骨折・複雑型)
62-C2
臼蓋骨折(両柱骨折・高度粉砕型)
62-C3
骨盤輪骨折(安定型・仙骨/腸骨翼/坐骨骨折)
61-A1
骨盤輪骨折(安定型・傍正中骨折)
61-A2
骨盤輪骨折(安定型・仙骨横骨折)
61-A3
骨盤輪骨折(部分不安定型・側方圧迫単側)
61-B2
骨盤輪骨折(部分不安定型・側方圧迫両側)
61-B3
骨盤輪骨折(完全不安定型・単側)
61-C1
骨盤輪骨折(完全不安定型・両側片側C型)
61-C2
骨盤輪骨折(完全不安定型・両側C型)
61-C3
橈骨遠位部骨折(関節外・単純型/Colles型)
23-A1
橈骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
23-A2
橈骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
23-A3
橈骨遠位部骨折(部分関節内・矢状面骨折)
23-B1
橈骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折/Barton)
23-B2
橈骨遠位部骨折(部分関節内・掌側縁骨折)
23-B3
橈骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
23-C1
橈骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
23-C3
前腕骨骨幹部骨折(尺骨単独・単純型)
22-A1
前腕骨骨幹部骨折(橈骨単独・単純型)
22-A2
前腕骨骨幹部骨折(橈骨・尺骨単純骨折)
22-A3
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋型)
22-B1
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・屈曲型)
22-B2
前腕骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕型)
22-B3
前腕骨骨幹部骨折(複雑・単骨螺旋型)
22-C1
前腕骨骨幹部骨折(複雑・不規則粉砕型)
22-C3
上腕骨遠位部骨折(関節外・単純型)
13-A1
上腕骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
13-A2
上腕骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
13-A3
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・外側顆骨折)
13-B1
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆骨折)
13-B2
上腕骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面骨折/Hoffa型)
13-B3
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
13-C1
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
13-C2
上腕骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
13-C3
上腕骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
12-A1
上腕骨骨幹部骨折(斜骨折)
12-A2
上腕骨骨幹部骨折(横骨折)
12-A3
上腕骨骨幹部骨折(楔状・螺旋型)
12-B1
上腕骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)
12-B2
上腕骨骨幹部骨折(楔状・粉砕型)
12-B3
上腕骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)
12-C1
上腕骨骨幹部骨折(複雑分節型)
12-C2
上腕骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)
12-C3
上腕骨近位部骨折(関節外2-part・嵌頓型)
11-A2
上腕骨近位部骨折(関節内・軽度転位型)
11-C1
上腕骨近位部骨折(関節内・転位型)
11-C2
上腕骨近位部骨折(関節内・脱臼合併型)
11-C3
膝蓋骨骨折(関節外・骨極剥離型)
34-A1
膝蓋骨骨折(関節外・横骨折)
34-A2
膝蓋骨骨折(関節外・粉砕型)
34-A3
膝蓋骨骨折(部分関節内・縦骨折)
34-B1
膝蓋骨骨折(部分関節内・水平縁骨折)
34-B2
膝蓋骨骨折(部分関節内・粉砕型)
34-B3
膝蓋骨骨折(完全関節内・横骨折単純型)
34-C1
膝蓋骨骨折(完全関節内・高度粉砕型)
34-C3
足関節骨折(脛腓靭帯下型・孤立性腓骨骨折)
44-A1
足関節骨折(脛腓靭帯下型・内側損傷合併)
44-A2
足関節骨折(脛腓靭帯下型・後果合併)
44-A3
足関節骨折(脛腓靭帯部型・孤立性腓骨骨折)
44-B1
足関節骨折(脛腓靭帯部型・内側損傷合併)
44-B2
足関節骨折(脛腓靭帯部型・後果骨折合併)
44-B3
足関節骨折(脛腓靭帯上型・単純腓骨骨折)
44-C1
足関節骨折(脛腓靭帯上型・粉砕腓骨骨折)
44-C2
足関節骨折(Maisonneuve型・近位腓骨骨折)
44-C3
脛骨遠位部骨折(関節外・単純型)
43-A1
脛骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
43-A2
脛骨遠位部骨折(関節外・粉砕型)
43-A3
脛骨遠位部骨折(部分関節内・前縁骨折)
43-B2
脛骨遠位部骨折(部分関節内・後縁骨折)
43-B3
脛骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
43-C1
脛骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
43-C2
脛骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
43-C3
脛骨骨幹部骨折(螺旋骨折)
42-A1
脛骨骨幹部骨折(斜骨折)
42-A2
脛骨骨幹部骨折(横骨折)
42-A3
脛骨骨幹部骨折(楔状・螺旋型)
42-B1
脛骨骨幹部骨折(楔状・屈曲型)
42-B2
脛骨骨幹部骨折(楔状・粉砕型)
42-B3
脛骨骨幹部骨折(複雑螺旋型)
42-C1
脛骨骨幹部骨折(複雑分節型)
42-C2
脛骨骨幹部骨折(複雑不規則粉砕型)
42-C3
脛骨近位部骨折(関節外・単純型)
41-A1
脛骨近位部骨折(関節外・楔状型)
41-A2
脛骨近位部骨折(関節外・粉砕型)
41-A3
脛骨近位部骨折(外側プラトー純粋split型)
41-B1
脛骨近位部骨折(プラトー合併型・split+陥没)
41-B3
脛骨近位部骨折(両顆型・単純型)
41-C1
脛骨近位部骨折(両顆型・骨幹端粉砕型)
41-C2
脛骨近位部骨折(両顆型・複雑型)
41-C3
大腿骨転子部骨折(粉砕型)
31-A2 · 診断・評価、術後管理、文献を更新しました
大腿骨転子部骨折(逆斜型)ほか2件
31-A3 · 診断・評価と文献を更新しました
大腿骨頸部骨折(非転位・外反嵌入型)
31-B1 · 手術手技と文献を更新しました
大腿骨頭骨折(split型)
31-C1 · 手術手技、術後管理、文献を更新しました
大腿骨骨幹部骨折(螺旋骨折)ほか1件
32-A1 · 治療方針、手術手技、術後管理ほか1項目を更新しました
大腿骨骨幹部骨折(横骨折)
32-A3 · 治療方針、術後管理、文献を更新しました
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・螺旋楔型)
32-B1
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・曲げ楔型)
32-B2
大腿骨骨幹部骨折(楔状骨折・粉砕楔型)
32-B3
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・螺旋型)
32-C1
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・分節型)
32-C2
大腿骨骨幹部骨折(複雑骨折・不規則型)
32-C3
大腿骨遠位部骨折(関節外・単純型)
33-A1
大腿骨遠位部骨折(関節外・楔状型)
33-A2
大腿骨遠位部骨折(関節外・複雑型)
33-A3
大腿骨遠位部骨折(部分関節内・外側顆矢状面)
33-B1
大腿骨遠位部骨折(部分関節内・内側顆矢状面)
33-B2
大腿骨遠位部骨折(部分関節内・前頭面/Hoffa骨折)
33-B3
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・単純型)
33-C1
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・骨幹端粉砕型)
33-C2
大腿骨遠位部骨折(完全関節内・複雑型)
33-C3